カードリーディングの際に知っておくべきこと

霊能者歴25年のスピリチュアルカウンセラー西川隆光です。

霊視や霊聴という六大神通力の

超重要なポイントを今までお話ししました。

今日は、少し趣を変えて、

カードリーディングについて、

お話しをしてみます。

カードというと代表的なものに、

タロットカードがあります。

当アカデミーにおける

このタロットに当たるものが、

ブッダチャネリングカードになります。

両方ともに、、、

チャネリング力が問われます。

カードを通じて、

どれだけチャネることができるか?

ここが勝負です。

チャネリングにおいては、

チャネリング状態を常中させる。

これをよく受講生たちに伝えています。

呼吸のように、

当たり前にチャネる。

それが大切な前提となります。

カードには、あと有名なものに、

オラクルカードがあります。

このオラクルとは、

ご神託という意味になります。

ご神託を得るためのカードです。

ですので、チャネリングよりも、

今度は、ミディアム系になります。

ミディアムとは、霊媒です。

神霊と人をつなぐ媒体となって、

ご神託を伝える。

それがオラクル系の使い方です。

当アカデミーでは、

月のご神託カードという

オラクルカードがあります。

こちらは、28体の神霊のエネルギーを

封じ込んであります。

そして、その28体の神霊と、

つながり、そのご神託を降ろす。

という所作になります。

チャネリングとミディアム能力、、、

この二つを使って、的確に、

リーディングをしていくことで、

スピリチュアルカウンセリングに、

深みが増していきます。

・ブッダチャネリングカード

・月のご神託カード

この二つの違いを理解して、

チャネリング能力と、

ミディアム能力を高めていく、

そんな修行をさせています。

ご興味がありましたら、

体験セミナー&講座説明会へ

ぜひご参加ください。

一子相伝として、

創始者から直伝のみで

教えていますので。

では、また。

代表の西川隆光から
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